“わたしにとってのヨーグルト”が、パッケージに ― ユーザーの声と岡田准一さんが彩る、明治ブルガリアヨーグルト共感プロジェクト ―
「なぜ、わたしたちはヨーグルトを食べるのだろう?」という問いかけから始まった、明治ブルガリアヨーグルトの共感型ブランディング施策。ユーザーにとっての“ヨーグルトとは何か”という想いを集め、そのリアルな声を実際のパッケージに掲載。身近な商品を通して、生活者の想いや体験がブランドと交わる設計を実現しました。特設サイトでは、ブルガリアヨーグルト大使・岡田准一さんが出演したPRイベントの様子や、ヨーグルトを“食べる以上に体感する”イベントの模様も公開。映像や写真、コピーを通じて、ヨーグルトの価値を感情的・体験的に再定義する構成としました。ユーザー起点の共創と、ブランドらしい健康・安心の世界観が融合したプロモーション施策です。